スクリーンセーバーと自動スリープを無効にする方法

スクリーンセーバーと自動スリープを無効にする方法は次の通りです。

【Windows 2000/XPの場合】

  1. デスクトップ上のアイコンのないところを右クリックし、プロパティ をクリックします。

    FPH_DISECO_XP_001.png

  2. 画面のプロパティ 内の スクリーンセーバー タブをクリックします。
  3. スクリーンセーバーの設定を「(なし)」に変更してください。

    FPH_DISECO_XP_002.png

  4. 続いて、 電源 ボタンを押します。
  5. 電源オプションのプロパティ内の 電源設定 タブにある 電源設定から「常にオン」を選択して OK ボタンをクリックしてください。

    FPH_DISECO_XP_003.png

  6. 画面のプロパティ に戻りますので、再度 OK ボタンをクリックします。

    これで、スクリーンセーバーと自動スリープが無効になります。


【Windows Vistaの場合】

  1. デスクトップ上のアイコンのないところを右クリックし、個人設定 をクリックします。

    FPH_DISECO_VISTA_001.png

  2. スクリーンセーバー をクリックします。

    FPH_DISECO_VISTA_002.png

  3. スクリーンセーバーの設定を「(なし)」に変更してください。

    FPH_DISECO_VISTA_003.png

  4. 続いて、電源設定の変更... のリンクをクリックします。
  5. 電源プランの選択 から、「高パフォーマンス」を選択します。

    FPH_DISECO_VISTA_004.png

    これで、スクリーンセーバーと自動スリープが無効になります。


【Windows 7の場合】

  1. デスクトップ上のアイコンのないところを右クリックし、個人設定 をクリックします。

    FPH_DISECO_7_001.png

  2. 右下の スクリーンセーバー をクリックします。

    FPH_DISECO_7_002.png


  3. スクリーンセーバーの設定を「(なし)」に変更してください。

    FPH_DISECO_7_003.png

  4. 続いて、電源設定の変更 のリンクをクリックします。
  5. 電源プランの選択 から、「高パフォーマンス」を選択します。

    FPH_DISECO_7_004.png

    これで、スクリーンセーバーと自動スリープが無効になります。